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東方神起 a-nation2010IN味の素スタジアムで3人のみ解禁。

a-nation'10 powered byウイダーinゼリー
東京公演が味の素スタジアムで開催され
休止中の東方神起から3人だけが活動解禁しました。


当日観客は5万4000人という賑わいを見せ
倖田來未,ICONIQといった豪華なメンバーが
歌やダンスで盛り上げました。


今回注目されたのが東方神起から参加した
JUNSU/JEJUNG/YUCHUN(ジュンス、ジェジュン、ユチョン)
の3人でしょう。


『いつだって君に』などを熱唱して
東方神起の健在ぶりをみせてくれましたが
5人がそろうという情報はないのです・・


トリはやはりavaxの女王の座を維持する
浜崎あゆみが登場して
「みんなで・一緒に最後まで!歌って・踊って・騒ごうぜ〜い!」
と盛り上げました。


最後は出演者33人で「THX A LOT」を合唱。
小室哲哉もキーボードで参加していました。
まだまだ人気のあるavax祭りでした・・・


しかし、最近いささかマンネリ感を
禁じえないのですがいかがでしょう?


AKB48やジャニーズの勢いが増してる中
さらにはK-POPで少女時代やKARAなど
も進出しています。


いつまでも今のavaxサウンドでファンが
ついてくるとは思えないのですが・・・
けど、安室ちゃんだけは別格かな・・・

東方神起3人で新ユニット結成!二大都市で公演計画も発表。

東方神起5人のメンバーのうち、
ジェジュン、ジュンス、ユチョンの3人で
新ユニット結成することを発表した。


All About 東方神起 Season 3


彼らは活動休止発表から実に10日という
スピード結成を決断したことになり
水面下で準備が進んでいたことが推測される。


3人は日本での東方神起の契約会社である
「エイベックス」と専属マネジメント契約を
新たに締結したのだ。


残りの二人のユニット結成などの活動は未定で
関係者によると新ユニットで東方神起の曲を歌うことはない。
5人が歩み寄れば東方神起として活動する可能性はある。
とのことだ。


新ユニットによる、東京と大阪でのドーム公演を予定しており
二大都市での大規模な公演へ期待が高まっている。






【<JUNSU/JEJUNG/YUCHUN THANKSGIVING LIVE IN DOME>日程】
京セラドーム大阪
・6月5日(土) 開場16:00/開演18:00(予定)
・6月6日(日) 開場14:00/開演16:00(予定)

東京ドーム
・6月12日(土) 開場16:00/開演18:00(予定)
・6月13日(日) 開場16:00/開演18:00(予定)

※開場/開演時間は変更になる場合があります。
a-ticket先行発売:4月15日(木)12:00正午〜4月22日(木)18:00

東方神起ジェジュン「笑っていいとも!」テレフォンショッキング聞き書き録。

東方神起のジェジュンが4月15日の
笑っていいとも!のテレフォンショッキングに出演。
浜崎あゆみ、からの友達の輪を受け取った。


福山雅治の時、以来とも思われる
ファンらの黄色い歓声の中、流暢な日本語で
タモリとのトークを楽しんでいた。


およそ、20分間にわたる、彼のトーク内容を
できるだけ忠実に聞き書きしてみた。



タモリ「参りましょう。昨日の、浜崎あゆみちゃんからの紹介で、初登場ですねーーーー」
ファン「キャーーーーーーッーーーーーッ!」
タモリ「きょう、表。多かったヨーーー!んーーー」
「ジェジュンですっ、どうぞ!」
ファン「キャーーーーー」
「ジェジューーン、ジェジューーン!」
ジェジュンが素直になれなくてのポスターをタモリと広げる。





ジェジュン「大きい!」
タモリ「あした、あしただろ!」
ファン「ジェジューン、ジェジューーン」
ジェジュンが振り向き、客席を見る。
ファン「キャーーー」
(キャーーーーはずっと続くので後はカット)

ポスターを見ながら
タモリ「お、いますねーーーー」
「素直になれなくて、あした夜10時スタートですね」
ジェジュン「はい」
タモリ「これ、貼っときましょーー。貼っといてちょうだいーー」
ジェジュンが客席をじっくり見ながら
「いやーーーー」
と何か言いたげだが、言葉にならない様子。
タモリが花束を紹介する。
タモリ「北川(悦吏子)さんからきてます」
「素直になれなくて、フジテレビ、きてます」
「松浦(勝人)さんきてます」
ジェジュン「まつうらさん・・」
タモリ「多いねーーーー!いっぱいきてます」
「井川遥ちゃん、EXILE!上野樹里ちゃん、大塚愛ちゃん・・・ねーー」
観客席から拍手が起こる。
タモリ「ロビーもきてます。いっぱい。ほら!」
拍手。


ジェジュン「いっぱいきてるっ」
タモリ「どうぞどうぞ、おかけください」
「浜崎あゆみちゃんからのメッセージです」」
『Anationの打ち上げでお酒が強そうだったので、今度飲み比べしましょう』
ジェジュン「ウアハハハ」
と大笑い。
タモリ「え。酒、強いの!?」
ジェジュン「いや、そんなに、強いすかね?わからないですけど。
たぶん、お酒飲んでもそんなに酔っ払わないっていうか・・」
タモリ「強いね!」
ジェジュン「そうすか・・・」





タモリ「可愛い顔してるね!!」
会場「アハハハハ」
ジェジュンも照れ笑い。
ファン「可愛い!カワイーーーーー!」
ジェジュン「ありがとうございます」


タモリ「月曜日はお疲れ様でした」
(夜の笑っていいとも!のこと)
ジェジュン「あ、おつかれさまでした」
タモリ「あれ、オレいまだに意味が分からないんだけどさ?
女性に見つめられると、キュンとくるの?」
ジェジュン「いや、キュンとしますね、それは!いや、なんていうか・・・」
タモリ「いや、この顔だったら女性は見つめるって!」
ジェジュン「ハハハハ」と照れ笑い。
タモリ「いや、見つめるよ!」
ジェジュン「それはーー。それはたぶん、そのお店って飲み屋さんだったんですけど。
そこで、けっこうお酒入っていたし。そこで誰かすごい見つめられるとーー。
何か、誤解しやすいんじゃないですかね。そういうところって」
タモリ「なんか誤解って?」
ジェジュン「ホントに自分のこと気に入ってるんじゃないかって?」
タモリ「いや、気に入ってるよ!気に入ってるから見てるよ」
ジェジュン「ハハハハ」
タモリ「誤解じゃないって!ソレは、気に入ってるからみてるよ」


ジェジュン「だいたい、今のお客さんの誰か一人をじっと見てるとキュンとするじゃないですか?」
と言うと、客席を身を乗り出して見つめる。

客席「キャーーーーーーー」
タモリ「いま、全員を見てるんだよ!」
ジェジュン「ハハハハ」
タモリ「キュンキュンきてたら凄いことになるよ、コレーー。全員見てるよ」
ジェジュン「はい・・、ドキドキしちぃますね・・・」


タモリ「韓国の人ってさ体を鍛えるよね?みんな」
ジェジュン「そうですね、けっこう鍛えてますね」
タモリ「みんな、だいたい、いい体してるよね」
ジェジュン「いや、もとから、体がちょっと大きいていうか」
タモリ「スポーツ何かやってたの?」
ジェジュン「いや、スポーツはやってなかったんですけど。
筋トレが大好きなんで」
タモリ「筋トレが趣味なの?(笑)」
ジェジュン「趣味っていうか、時間があったらやってるみたいな」
タモリ「家で?」
ジェジュン「ま、家でもジムでも」
タモリ「へーー、家にこう。トレーニングの機械なんかがあるの?」
ジェジュン「そうですね。ダンベルとか簡単なマシンとか置いといて」
タモリ「じゃ、ジムに行って、帰ってうちでもテレビ見ながらやるの?」
ジェジュン「はい。やりますね」


タモリ「ちょっと、さわっていい」
と肩を触る。
ジェジュン「ちょ、ちょっと。ちょっと。力を・・・」
と一度、体をよけて、力を入れなおして構える。
タモリ「いや、今の(ポーズ)は・・、今のはちょっとコレっぽいよ」
といいつつ、触りだす
「お、硬いね。すごい。お、ここも凄いね」
と胸の乳首の上辺りを人差し指で押してみる。
客席「カターーイ」
タモリ「凄いよ!!」
ジェジュン「いやーー!これは!恥ずかしいですねーーー」
と身をよじって照れる。


クロームダンベル5kg 【ダンベル】


タモリ「筋肉の名前とかも覚えてくる?だんだんと?」
ジェジュン「そうでですね、ニット筋、サント筋・・ナントカ・・・」
と腕の二頭筋、三頭筋を押さえながら名前をカタコトで言う。
客席「ハハハハ」
タモリ「ハハハハ。筋肉の名前は難しいよね!凄いね!」
と筋肉を指す。
ジェジュン「そうですね、頑張ってますね」
タモリ「体脂肪なんかあんまりないでしょ?」
ジェジュン「だいたい、ないですね」
客席「ハハハハ」
ジェジュン「脂肪はあまり、ないですね」
タモリ「肌、キレイだしね!」
客席「きれーーい」
ジェジュン「ありがとうっ!!」
客席「きゃーーーーっ」


タモリ(笑)「一日何時間くらいトレーニングしてる?時間でいうと」
ジェジュン「そうですね。でも、有酸素運動が多いですねけっこう」
タモリ「有酸素運動というと、エアロビクスみたいなこと?」
ジェジュン「いや(笑)、ランニングマシンで走ったりするのがけっこう多いですね」
タモリ「オレね。ランニングマシン何回かやったことあるんだけど。全然つまんないんだよねーー」
客席「ハハハハ」


ジェジュン「それ、チキュウ力です・・持久力っていうか」
タモリ「あ、持久力ね。持久力無い!根性無い!」
ジェジュン「あ、ほんとですか」
タモリ「景色が変わらないから。普通の公園は知っていた方がいい」
ジェジュン「あ、マシンだとちょっとつまんないですよえね」
タモリ「つまんない、つまんない。どう、ダイジョブなの?マシンで」
ジェジュン「ええ、全然大丈夫です」
タモリ「えーーー、どれくらい走ってるの?」
ジェジュン「20分くらい」
タモリ「20分くらい。はーーーーっ」
ジェジュン「自分の体のためだったら・・・」
タモリ「なんでもするの?」
ジェジュン「はい・・」
タモリ「自分の体のためだったらどんなトレーニングも?マゾ!?マゾ!!?」
ジェジュン「え!!いや!!違いますよ!!」
と慌てて否定する。
客席「ハハハハ」


【ルームランナー】:自走式ランニングマシーン★三身一体:単品


ジェジュン「それだけど、10年後の自分のために今から頑張らないとな・・・みたいな」
タモリ「あーーー。今、いくつだっけ?」
ジェジュン「今年、24ですね」
タモリ「うーーん、24かーーーー」
客席「フフフフ・・」
タモリがそんな微妙な会場の気配に
「凄いよ!これ!!」
とジェジュンの胸板を手で押さえる。
ジェジュンは身を縮めて
「いや、ほんと、恥ずかしいって!!」
と胸を両手で押さえてガードした。
タモリ「腹筋、腹筋、うわ、腹筋凄い!」
と今度は腹筋を押さえて確かめる。
客席「いやだーーー」
タモリ「凄いねーーーーー!」
ジェジュン「ウワーーーーー!!」
客席「ハハハハ」


ジェジュン「まあ、なんていうか、お酒好きなんですよ!タモリさんも好きですよね?」
タモリ「好き好き好き・・・うん」


純生マッコリは必ず立てて、冷蔵庫で保存してください。


ジェジュン「で、お酒飲んで太るのがちょっといやだから・・・ちゃんとその分、筋トレもちゃんとやって」
タモリ「ああーー」
ジェジュン「ちゃんと走って・・・」
タモリ「お酒だけじゃ、太んないよ。食べるから太る・・・」
ジェジュン「でも、すごい、食べるんですよ。自分」
タモリ「あそう、それじゃ、あぶないねーーー。来るねーー」
ジェジュン「そうですね」
タモリ「お酒だけじゃ、太んないよ」
ジェジュン「そうですね、アルコールだけだと」


タモリ「辛いものいくんだよね?」
ジェジュン「けっこう好きですね」
タモリ「噂によると、凄い辛いものいけるらしいね」
ジェジュン「カレーでココ壱ってカレーあるじゃないですか?」
タモリ「ココ壱いく!?」
客席「ハハハハ」
ジェジュン「いやー、ほんと好きだから・・凄い食べてるんですけど。
辛さが1から10まであるじゃないですか?
辛さ10を頼んで、そこにまた、デスソースっていう凄い辛いソースを・・」
タモリ「あの、ドクロのマークのやつでしょ。
あの、これ以上は危険だというソースがあるんですよ」
と客席に説明。


ブレアーズオリジナル・デスソース


客席「へえーーー」
タモリ「えーーー!あれを10の上にかけるの?」
ジェジュン「また、それをかけて食べたり・・・」
タモリ「マゾ!!!」
と指差す。
ジェジュン「へっ!あははははは」
と倒れこむ。
客席「ハハハハ」


タモリ「凄いねーーーー!」
ジェジュン「周りのスタッフが一口食べてみたら。
『いや、もう。胃が痛ーーっ・・』みたいな」
タモリ「いや、あれ。危険だからドクロのマークがあるんだよ」
ジェジュン「そうすね」


タモリ「あの、中華そばって好き?」
ジェジュン「あーっ、好きですね」
と興味があるようで、姿勢を立て直す。
タモリ「ものっすごい、辛い中華そばがあるのよ」
ジェジュン「ほんとですか!?」
タモリ「今度、教えるよ」
ジェジュン「ああ、お願いします」






タモリ「オレはね、オレは大体、お箸でそのスープをつけてなめただけでだめだった」
ジェジュン「え!そのくらい辛いんですか!?」
タモリ「うん」」
ジェジュン「・・そ・・、行こう!行こう!行きましょう!!!!」
と、突然テンションが上がった。
客席「ハハハハハハハハ!!」
ジェジュン「行きます、行きます!!」
タモリ「オレはそれでだめだけど。それのさらに倍ぐらい辛いやつがあるらしいんだよ」
ジェジュン「え!!えーーー!」
タモリ「青唐辛子で!」
ジェジュン「行きましょうっ!!!!」
客席「ハハハハハハ!!!!!」
タモリ「コレを食べる人はその店で一人だけしか居ないらしいんだよね!しかも女の人らしいんだよ」
ジェジュン「あ、ホントですか!?」
タモリ「うん、挑戦してみる?」
ジェジュン「いやー、勝負しよう!!」
客席「ハハハハ」
タモリ「じゃ、後で教えるワ」
ジェジュン「はい」


タモリ「凄いよーーー、で、いつ頃からその辛いもの好きになったの?」
ジェジュン「いやー。韓国人だと、若い頃から普通にキムチとか食べるんで・・」
タモリ「でも、そんなレベルじゃないよ」
ジェジュン「いや、でも、どんどん大人になりながら、強くなるんですよ、辛さが」
タモリ「あそう、慣れて・・・」
ジェジュン「僕は、その中でもけっこう強い方です」
タモリ「強いよねーーー」
ジェジュン「けっこう・・」
タモリ「その、そばはね。うちのマネジャーが3口か4口食べると。もう、口の周りがしびれて。
熱い。しかわからないらしいよ」
ジェジュン「えーーー、味が分からなくなりますね」
タモリ「そう、しびれるらしいね」
ジェジュン「はい」
タモリ「へーー、教えます教えます。行ってください」
ジェジュン「是非、是非・・」
と何度も頭を下げた。


タモリ「ドラマどうなの?順調に行ってる?」
ジェジュン「いや、もう、凄い楽しいですね」
タモリ「楽しい。へーーー」
ジェジュン「はい、役が、自分の役が凄く明るくて。いつも前向きに生きていく、そういうキャラなんで。
お芝居をする前にちゃんと、テンションを・・」
タモリ「あげてっ」
ジェジュン「あげてーーやるから。一日撮影だと、一日ずっとテンションが上がってるみたいな」
タモリ「ほーー。どうやって、テンションあげるの?」
ジェジュン「いっぱいしゃべって」
客席「ハハハハ」
タモリ「本番前にいっぱいしゃべるの?」
ジェジュン「いっぱい笑って。で、これホントなんですけど・・・」
タモリ「うん」
ジェジュン「タモリさんの顔を思い出したら凄い、一日幸せになるんですよ!」
タモリ「アハハ!俺の顔思い出したら?」
客席「ハハハハハ」
ジェジュン「本物の方も凄い、いいんですけど。キャラクターになってるじゃないですか、タモリさん」
タモリ「なってる、なってるいろんな・・・あの、ストラップとか」
ジェジュン「はい、だから、そういうキャラクターを思い出すんですよ」
タモリ「ほーーーーー」
ジェジュン「すごい、幸せになる!!」
タモリ「じゃ、きょう、あれ(ストラップ)取って帰って」
ジェジュン「タダでいいすか、ホントに?」
タモリ「タダ、タダ!」
客席「ハハハハ」
ジェジュン「ホント、ホントですか?」


♪ジングルが入って、
「ジェジューン」が響きわたる中
一旦CMへ





♪ジングル


タモリ「会場100人の女性がスイッチを持ってますんで」
ジェジュン「はい」
タモリ「一人の女性に該当するアンケートを出しますと。
わたし、あの、キャラクターの入った、携帯ストラップ。
差し上げますので」
ジェジュン「はい。あ、前当たったことあったんですよね」
タモリ「あ、当たった?東方神起で・・ほーー、それじゃ・・もう一個とってください」
ジェジュン「えーとですね。一週間、毎日、絶対、一食はカップラーメンを食べたことがある人」
タモリ「あーー、一週間、一個?」
ジェジュン「一個!だけど、毎日ですね!」
タモリ「毎日!一個はカップラーメンを食べている人はスイッチオン!」


♪音楽とともにアンケート集約が進む。


ジェジュン「お願いします!!!!」


アンケートの電光掲示板100人中『3人』


タモリ「あーーーー、残念!!」
ジェジュン「うわーーーーー」
と立ち上がり。数歩歩き回って天を仰いだ。
客席「あーーーーーーーーーーー」
タモリ「けっこう、多い」
ジェジュン「多すぎるよ!ホントにーーー」
と客席に一言。

♪ジングルが流れて
ジェジュン「いやーー、多すぎ・・・」
と言いつつCMへ

♪ジングル


タモリ「それじゃ、お友達を紹介してください」
客席「えーー。やだーーーーーー!!!!」
ジェジュン「ハハハ。はい・・・・、いいですか?」
タモリ「いいですよ」
ジェジュン「じゃあ、僕が紹介する友達は瑛太さんです!」
タモリ「おおっ!」
客席「わーーーーーっ」
タモリ「瑛太君!」
ジェジュン「今、いっしょに、ドラマで共演されてるんですけど。
この人は、すっごいカッコイイですよ!」
タモリ「カッコイイ」
ジェジュン「逆に、本物の方がもっとカッコイイっていうか」
タモリ「うん・・」


アクチュール(no.17)





瑛太と電話がつながる。
ジェジュン「もしもーし」
瑛太「もしもーーし」
客席「わーーーーー」
ジェジュン「エイタさーーーん!」
客席「ハハハハ」
瑛太「ハハハハ」
ジェジュン「きょう、撮影すか?」
瑛太「きょうはね、なんか、違う番組の撮影」
ジェジュン「あ、そうなんだ。いつも忙しいですね。
じゃ、タモリさんに代わりますね」
瑛太「はいーー」
タモリ「月曜日ありがとうございました」
瑛太「はい、ありがとうございました」
タモリ「あした、いいともですが、大丈夫ですか?」
瑛太「大丈夫です」
タモリ「じゃあ、あした、来てくれるかな!」
瑛太「いいとも!」
タモリ「おまちしてまーす」



♪ジングルとともにCMへ
タモリ「ジェジュンでした!!」



以上です。
長文おつかれさまでした。
ここまで読んでくれたあなたは間違いなく
ジェジュン命です。
おめでとうっ!!!

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