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もみじ饅頭が誕生したのはあの維新の有名人のひと言からだった

広島名物のもみじ饅頭が最初に作られたのは
幕末から明治にかけて活躍した歴史的人物
初代総理大臣の伊藤博文がきっかけなのです


ある日、茶屋で休憩した伊藤博文はその店の
娘の手を見てこう言いました
「可愛い手じゃ、もみじのようだ、
焼いて食べたらおいしいだろうな」


なんとそのひと言がきっかけでもみじの形の
お饅頭ができたというのです
これ、かなり本当のエピソードらしいですよ

ひとりかくれんぼを島田秀平が実演。やりすぎコージー都市伝説

8月16日のやりすぎコージー都市伝説SP
では関さんのフリーメイソン伝説がメインでしたが
私的に怖かったのは、ひとりかくれんぼでしたね。


タレント占い師の島田秀平が風呂場で実演して
ぬいぐるみの中に米粒をつめて、決まった回数
ナイフで刺して呪文?を唱えてと手順を踏んで
逃げるようにして別室の押入れに隠れるのです。


暗闇の押入れの中はもちろん誰もいないのに
米粒が落ちる音がポト、ポト、ポト、ポト・・
と聞こえてきて島田秀平も顔色が変わってました。


あわててぬいぐるみを置いていた浴室に戻ると
気のせいかぬいぐるみの位置が動いていたんです。
「もっと上の方にあったよね」と島田も不思議そうです。


「命の危険があるので、ここで終了」と
テロップが流れてそれ以上はしませんでした。
ひとりかくれんぼはひとり鬼ごっことも言われて
中高生で流行っているようですね。
夏帆も「よくやっていたので怖かった」とコメントしました。


相沢真紀/都市伝説な女



おすすめはしませんが、気になるならば・・・
こんなんでましたけど〜⇒「ひとりかくれんぼ

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